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えりもの夏は・・・
読破 [北極]
「翔ぶが如く」 司馬遼太郎著・・・やっと全10巻読破しました。
(今頃かい!との声もあろうかと思いますが)
読み終わっても 大西郷隆盛は謎のままでした。
壮大な日本人論。いや薩人論かな。
「進歩は善」の昨今の風潮はやや考えさせられるものがありました。
↑(北極スバールバルにて)
が、やはり西郷翁の生涯は感動でした。
(今度鹿児島へ行ってこよっと)
Chapel of Tromso [建造物]
見事に孤立して建っています。
向かって来いという風情。
大きく見えますがそんなに大きくないんです。
街の中で単体で建つということは自立しなければならんのだぁ。
正面はこんなんです。
暖かくなってきました。
春告魚に逢いにゆかねば。
池ポチャにも逢いにゆかねば。
Svalbard Norway (スバールバル島 ノルウエー) [北極]
北極シリーズ 2
ノルウエーの北極圏にある島スバールバル諸島スピッッツベルゲンにある
UNICという極地研究のための大学です。(創 こんなすごい所でよく頑張った!)
なんと! 北極圏に立派な建物です。
↑ これが新館の内部です。
針葉樹を使った床、壁、天井。 うーん やるなぁ。
冬は一日中陽がささない為もあるのか、日本ではなかなか見れない
原色の色使いで華やかさを表現。
この場所でこの建物。ノルウェーはやるなぁ。
余談ですが、スウェーデンで見た自動ドアは天井から吊るした
紐を引っ張ると滑車の作用でドアが開く”手動”の自動ドアでした。
電気も要らずにリハビリにもなる自動ドア。
一生懸命知恵を絞りましょう。
Svalbard Norway (スバールバル島 ノルウエー) [北極]
北極シリーズ 1
ノルウエーの北極圏にある島スバールバル諸島スピッッツベルゲンの
空港風景です。
滑走路と空港ビルの間に柵もなく、とぼとぼ歩いて。
足元は一面の雪、氷。これでよく着陸したなぁ。
日本の空港は雪でよく閉鎖されるけど?
この島に極地の研究者も含め約2,000人が暮らしているそうです。
人間とはすごいものだと感じます。
この島にTOYOTAの看板がありました。
日本人もすごいなぁ。
TALIESIN WEST [建造物]
バンザ~イ
修行
廃材利用の家 [クレア]
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